2026年7月14日追記【満員御礼】
このたびは予想を上回る多くのお申込みを頂き誠にありがとうございました。
おかげさまで、今回のワークショップは全日満席となりました。
金唐紙に関心をお寄せいただき、たくさんの皆様にお申込みいただけたことを、心より嬉しく思っております。
現在キャンセル待ちおよび次回開催のご案内ご希望の方を受け付けております。
ご希望のかたは、ページ下記お申込みフォームよりご登録ください。
金唐紙研究所では、少人数制による金唐紙ワークショップを開催いたします。
今回のワークショップは、金唐紙研究所では初めての開催となります。
通常の研究所スペースに加え、特別に都市研ビル1階もお借りして、作品展示とワークショップを開催できる運びとなりました。
制作体験とあわせて、金唐紙作品もゆっくりとご覧いただけます。
先代・上田尚より受け継いだ工房をご覧いただきながら、金唐紙の歴史や技法、ものづくりの魅力に触れていただける機会です。
ワークショップでは、版木による打ち込み、ワニス塗布、彩色まで、金唐紙ならではの制作工程をご体験いただきます。
少人数制のため、お一人おひとりのペースに合わせて丁寧にご案内いたします。初めての方も安心してご参加ください。
文化財修復にも用いられる、先代・上田尚が復活させた金唐紙の伝統技法を、この機会にぜひご体験ください。



ワークショップ内容
- 金唐紙の歴史・技法のご紹介
- 版板、版木ロールによる打ち込み体験(15㎝×20㎝)
- ワニス塗布
- 彩色・仕上げ
- 完成作品のお持ち帰り


開催日時
令和8年7月19日(日)
午前の部 9:00~12:00午後の部 13:00~16:00
令和8年7月20日(月・祝)
午前の部 9:00~12:00
令和8年7月26日(日)
午前の部 9:00~12:00午後の部 13:00~16:00
※各回定員5名程(先着順)
参加費
10,000円(税込)
会場
金唐紙研究所
〒171-0031
東京都豊島区目白4-1-20 都市研ビル
JR 山手線 目白駅から徒歩6分
※専用駐車場はございません。
お車でお越しの際は、近隣のコインパーキングをご利用ください。
なお、午後は満車となっている場合もございますので、お時間に余裕をもってお越しいただくことをおすすめいたします。
お申し込み
下記のお申し込みフォームよりお申し込みください。
注意事項など申込フォームにて記載がございますのでご確認お願い致します。

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